9.8Km 2025-10-23
ソウル特別市ヨンドゥンポ区ククチェグミュンロ2ギル24、13~15階・17~18階
「K-健康診断」をリードする韓国医学研究所(KMI)は、ソウル市からチェジュ(済州)まで全国8つの地域で健康診断センターを運営しており、疾病の予防と早期発見に力を入れています。韓国で総合健診の大衆化をリードしてきたKMIは、39年にわたって蓄積してきたデータとノウハウに基づき健康診断の実力やサービス、ブランド価値を高めています。
長年蓄積してきた健診データを基に、正確な健診結果およびフォローアップを速やかに提供しています。
外国人患者の健診を越え、優れた韓国医療を組み合わせることで「生涯を通じた健康管理のパートナー」であり、「K-健康診断」をリードする機関を目指して尽力してまいります。
9.8Km 2021-07-20
ソウル特別市 中浪区 忘憂洞 山69-1
忘憂山(マンウサン)は1933年5月27日、京畿道の林野の一部を京城府が譲渡を受け、共同墓地として使用したのが始まりです。現在、ソウル市内にある唯一の共同墓地であり、総面積490,884坪の中に約28,500基の墳墓があります。1973年3月25日、受け入れる土地の余裕がなくなり埋葬が禁じられました。忘憂里公園には、韓国における子供運動の嚆矢である方定煥、民族代表33人の一人である呉世昌、韓龍雲、天然痘のワクチンの普及の先駆者であり医学者であると同時に国語学者の池錫永、臨時政府内務部書記を歴任した文明煊、東亜日報の主筆と新党の韓国民主党を作った張徳秀、制憲国会議員であり進歩党の党首であった曹奉岩等が安置されており、この七人の著名人の年譜碑が公園内の遊歩道が造成された時の97年2月に建てられました。また、98年2月に詩人の朴寅煥、文一平、徐丙浩、徐東日、吳哉泳、徐光朝、劉相奎、教育家の呉兢善と、八人の年譜碑が追加で設置され、歴史教育の場として活用されています。その他にも独立運動家の金貞奎、画家の李仲燮、小説家の桂鎔黙、 金末峰、 金利錫、 催鶴松、作曲家の蔡東蘚、ジャーナリストの 薛議植、政治家の李炳洪、歌手の車重楽、親韓日本人の浅川巧、朝鮮時代の純祖の長女である明温公主などが安置されていることが、最近明らかになりました。また、忘憂洞山57-1番地一帯の忘憂里公園内の循環道路5.2キロをアスファルトコンクリートで舗装した遊歩道があります。遊歩道の名称は公募により98年5月、「思索の道」に定められ、都市環境と調和した自然の観察路、総合案内板、東屋、湧水などが新しく設置され、区民の憩いの場であると同時に自然が満喫できる公園として多くの人々に愛されています。
9.9Km 2024-02-02
ソウル特別市マポ区ソガンロ9ギル60
マッコリ、清酒、蒸留酒など、200種類以上の韓国伝統酒が楽しめるバー&韓国料理レストラン。豆腐キムチ、カルシウムが豊富でヘルシーな牛の膝軟骨スープ(牛の膝軟骨を長時間煮込んだスープ料理)、カンジャンポサムなど、数十種類のメニューを用意しています。このお店のシグネチャーは「パンサン(飯床)」で、1番から5番まであり、多彩な料理をお好みで選ぶと丸い御膳にのせられて出てきます。番号によって値段と構成が異なりますが、どれもユニークで新しい味を提案してくれるので人気です。香ばしくサクッと焼いたチーズ入りじゃがいものチヂミは、酸味のある五味子マッコリと相性抜群です。
9.9Km 2024-05-03
ソウル特別市カンブク区トボンロ62、5階(ミア洞、ロッテ百貨店ミア店)
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