12.0Km 2024-02-20
ソウル特別市カンドン区ソンネロ18ギル37
ホワイトトーンの外観とインテリアに、多彩な植物があちこちに置かれている「DAMGEUM(タムグム)」は、まるでイタリアの閑静な街角にあるローカルカフェに来たような気分になれるカフェ。ここでは、イタリアンブランチやスイーツ、エスプレッソを楽しめます。エスプレッソは種類別に用意されていて好みに合わせて注文でき、イタリア政府公認の手作りジェラートなど、イタリアの濃厚でまろやかなおいしいスイーツも味わえます。このお店の代表エスプレッソメニューは、エスプレッソとエスプレッソ・コン・パンナ。エスプレッソ・コン・パンナはエスプレッソの上にクリームがたっぷりのっていて、コーヒーの苦味とクリームの甘みを同時に堪能できます。
12.1Km 2024-03-13
ソウル特別市ソンパ区ヤンジェデロ71ギル1-4
+82-2-415-5522
碧帝(ピョクチェ)カルビは、最高級韓牛を使う韓国料理店で、ロース、カルビ、牛骨スープなど上質な韓牛が味わえます。看板メニューは味付けカルビと炭焼きカルビで、冷麺、ソルロンタン、牛テールスープもあります。「ミシュランガイドソウル2023」にも掲載されました。
12.1Km 2024-03-14
ソウル特別市ソンパ区ヤンジェデロ71ギル5
ポンピヤンは、オリンピック公園の近くに位置する高級豚カルビ焼き専門店です。看板メニューはピョンヤン冷麵、豚カルビ、韓牛粗挽きカルビ焼きで、豚カルビは韓方の材料を使って味付けし、カンゾウと水飴で甘さを出しています。ピョンヤン冷麵は毎日早朝から韓牛と材料でだし汁を作り、そばの麺も直接製造しています。
12.1Km 2022-09-15
ソウル特別市ウンピョン区チングァン1ロ93
1996年3月にオープンした「サビナ美術館」は、韓国現代美術を多様で深みのある視覚で切り込んだ、躍動的な空間です。
展示と教育、出版、所蔵品収集活動を活発に行っており、観覧客と共に生きた空間として成長しています。また、絵画、彫刻、写真、メディアアートを包括する作家を育成するとともに、新しい芸術の流れを提示しています。
12.1Km 2024-02-07
キョンギ道アニャン市マナン区サンマクロ478
三幕寺(サンマクサ)は、三聖山(サムソンサン)にある寺院です。667年に元暁大師(新羅時代の高僧)が創建したと伝えられており、境内には千仏殿、六観音殿、冥府殿、望海楼、七宝閣などが建っています。仏教と民間信仰の融合を示す三幕寺磨崖三尊仏、男女根石などの文化財は、その長い歴史を物語っています。
12.1Km 2024-01-22
ソウル特別市カンドン区クチョンミョンロ29ギル26
1988年から現在まで2代にわたり受け継がれている冷麺の老舗。冷麺で正面から勝負する店として、メニューは大根の若菜キムチ入り冷麺、水冷麺、混ぜ冷麺の3種類といたってシンプル。ちなみに、大根の若菜は韓国伝統発酵食品の一つであるキムチをはじめ、ナムル、冷麺、ビビンバの材料にもなります。主に初夏から収穫が始まり、韓国では夏の食卓によく登場します。大根の若菜キムチとともに大根の水キムチの汁が入っているスープに氷を浮かべた冷麺を食べてみれば、冷麺特有のサッパリした魅力がわかります。ここは地元の人たちもよく訪れ、ピークの時間帯には待たなければならないほど人気です。
12.1Km 2021-07-02
ソウル特別市 蘆原区 東一路 174キル 27
2019年7月に開館したソウル生活史博物館は、以前ソウル北部地方法院(裁判所)やソウル北部地方検察庁があった北部法曹団地だった場所に設けられました。
2010年、北部法曹団地の移転にともない該当空間が遊休地となり、これを受けてソウル市が都市再生事業の一環として、旧北部法曹団地の空間をリモデリングし、生活博物館をオープンしました。
庁舎移転による遊休スペース活用と同時に、北部法曹団地という司法的権威を象徴するスペースを市民の元に戻し、市民が中心となり、ともに展示を作り、教育プログラムを運営するのがソウル生活史博物館です。
人々の思い出と感情が息づく近現代生活史博物館として、市民が意思疎通し共感できるソウル北東部の複合文化空間の中心的役割を果たします。